「適性」について

ウマ娘始めてから競走馬について
興味を持って調べている時に、
馬たちが持つ「距離適性」を
FEの「武器適性」に重ねて考えると
面白いな〜と思ったりしてました。
武器といっても、剣や槍等ではなく
「魔法」限定として妄想しています。

馬が走れる距離も
マージの操る魔法も、
「血統」が絡んでくる点。

マージの魔法適性に関しては
聖戦に限定した方がやりやすい話ですね。

What Comes Afterの話②

このゲームを終わらせた後に
Twitterでみんなの感想を色々見てました。
ゲーム内の人達が語る多くの言葉の
何かしらが自分に刺さる…とか、
そうそうまさにそれ!!と
頷きまくり。

What Comes Afterの話

What Comes Afterをクリアしました。
一夜のショートストーリーを体験、
小説を読み終えた感じの余韻です。

楽しみ

予約しておくと、当日にはもう
ダウンロードできてるんですね〜便利。

すごく楽しみです!!

ゾンビ屋れい子読み終わりました

買った日付を確認したら2018年の10月でした。
寝かせすぎ!

余韻に浸ってます。
この漫画、とにかく敵キャラが魅力的すぎる。
もし現実世界にいたら
罪を重ねた救いようのない人達なんだけど、
しかし惹かれてしまうのです。

原作の世界観を表現したくて
れい子を描きました。
えっちと狂気が同時に存在する、
本編の描写を意識したのでワンクッション。
グロではないですが赤色注意です。
よろしくお願いします。

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いつも同じキャラ使っちゃう

FEの周回プレイで、
次はこのキャラを使おう!と思っても
なんだかんだで育て慣れたキャラが残りがち。

一度育ててみれば、
新たな魅力を知る事にも繋がる事は
重々承知なんです。
けど頻繁に周回するわけじゃないので、
久々のプレイとなれば「同じ好き」を
繰り返し味わいたくなってしまう!
外食する時に、近場のラーメン屋さんとかは
色んなメニュー試してみるけど、
たま〜に行く場所では
前に食べた気に入った味を
もう一回楽しみたくなる感じ。(?)

実際その通りだよなと思うのが、
周回数多い烈火はほぼ全員ちゃんと育ててたよなーという事。
支援埋める目的もありますが、
プレイするごとに「今回は絶対この子使う!」が徹底されてた。

原作に戻ると気付くものがある

ミーシャさんです。

「儚げな人!」という印象が強かったのですが
顔グラ見ながら描くとまた違う感情が。

戦いに身を置く者としての貫禄というか、
男顔寄りかな〜とも思ったり。

ミーシャさんに限らず、キャラに対して
勝手に脳内補完しているといいますか、
固定概念のようなものが
出来上がってしまってるので
適度に原作見直すの大事…。

素晴らしき顔グラ

キャラによって手の仕草が入ったり、ポーズで魅せていく部分が好きです。
支援会話がない中で、
ほんの一言ぐらいしかセリフがないキャラは
顔グラの情報も大事になりますよね。
掘り下げがないからこそ、
提供される情報からプレイヤーが想像する…。
楽しい。

ブレワイ現象

目的地から逸れて、
どんどん未知の場所へ向かっている…
楽しい…。

魚釣りってなんでこんな楽しいの。
あれもこれも気になって探索が捗る。