第3話
- え、前回ダービー勝って
爽やかな姿で終わったのにいきなり暗い!
勝っても負けても闇から抜け出せないアヤベさん…。
- 明るく元気に振舞っていても、
走りに出てしまう悲しさ。
- キャ…カレンちゃん可愛い……。
映え…盛れ…。
アヤベさんがどんどん人を突き放していく。
- オペの周りだけ薔薇浮かべてる笑
- いやもう、1人で抱え込んでるアヤベさんと、
周りに慕われ、目に見える形で応援するトプロの対比!
- 今更だけどウラライスの組み合わせ、
可愛いが過ぎる。
ちゃんとね、私服もゲームと同じテイストで可愛いね。
- うわあああああ。
アヤベさん、脚が…!待って待って待って、妹の話をちゃんと最後まで聞いて泣
責めてない、責めてないから!
- おっ!ドトウ、缶ジュース落とさない!
ナイス!…と思ったらオペが開けた瞬間に炭酸が!
やっぱそうなるのね笑
- あくまでも主役は自分、だけど
1人だけじゃ輝けない。輝きのために、
同じ目標のために戦うライバルにも輝いて欲しいって、
すごくいいな。
- チビウマ娘ちゃん達、可愛い!無理に練習に打ち込み、負けた悔しさを隠し、
そんな合宿の中で見せた自然なトプロの笑顔。
海でトレーナーに見せた、自分の本当の心。
- うんうん、トプロの周りには
こんなに応援してくれる人がいる。
それが逆に、期待を裏切ってしまったら、という
気持ちにさせちゃう時もある…。
けど、みんなの応援してくれる気持ちを
素直に受け取って、それを力に変えて、
頑張れ、トプロ!!
- 急にホラー?
アヤベさんの瞳から光がなくなっちゃった…。
トプロは光ある方向へ進むことができた。
けど、アヤベさんは、もう光の中に行こうとすらしない。
彼女だけが暗闇の中…。
アヤベさんつらすぎ回。
妹は責めてない。どうかそれに早く気付いて。泣
菊花賞へ向かう、3人それぞれの思いが分かったところで
次回ですね。
